【初心者向け】プラチナ投資 基本の基|投資を始める前に知りたい情報

アクセサリー、工業用、医療用、投資さまざまな顔を持つプラチナ。
金は投資のイメージが強いですが、プラチナは投資のイメージはそこまで強くないですよね。
買取店を運営している弊社ではインゴットの買取なども行っており、お客様からプラチナ投資についてのご相談をよくいただきます。

そこで今回はプラチナの投資の特徴と買い時なのか売り時なのかも合わせて今後の予想までしていきたいと思います。

1 プラチナ投資 2種類の方法

先ずはプラチナ投資の方法についてお伝えさせていただきます。
これはどの投資でも同じことですが、プラチナの投資は大きく分けて長期と短期の2種類あります。
とある企業のCMで『純金積み立てコツコツ♪』という曲を聞いたことはありますでしょうか?

これは積み立て貯金のようなイメージで、毎月定額の支払いをして金を購入するという方法のCMです。
このCMでは金を推していますが、プラチナでも長期投資をすることができます。
一方短期投資ではインゴットなどのプラチナのインゴットなど現物を買って、相場が上がったタイミングで売却します。
投資期間として1年未満のイメージです。

今回はこの長期投資と短期投資についてご説明させていただきます。

1-1 長期運用の場合には積み立て(定額)購入

プラチナは稀少価値がとても高いアイテムで長期運用にかなり向いており、投資という面では多くの人は長期運用をしております。
定額の支払いで投資ができるので貯金感覚で行っている人が多いです。
そして現物も手に入るのでそれが嬉しいという人もいます。

長期運用のメリットは大きなマイナスにならないことです。
一言でお伝えするとローリスクローリターンなので『かなり儲けたい!』という人よりも『確実性が高い投資をしたい』というタイプの人が向いております。
ローリスクローリターンということもあって、大きな儲けはないものの、大きなマイナスにもならないのが積み立てでの長期運用の特徴です。

1-2 【お金持ち向け】資産があるならインゴット買い

※2020年3月執筆時時点では短期運用がオススメです。(詳細は4章にて)

それでは短期運用はどうなのでしょうか?
短期運用のメリットは最短即日で儲けが出るので、利益獲得重視の方に向いている運用方法です。
ただプラチナの現物投資は基本的にインゴット買いとなるので、1g当たり約3~4,000円×100gで最低でも300,000円くらい用意が必要となります。

資産家の場合にはキロバーと言われる1kgのインゴットで取引しており、儲かったときの差額がかなり大きいです。
100gと1kgでは設ける金額が10倍以上変わってくるので当然で、この重さが大きければ大きいほど短期投資はメリットが大きくなります。
長期運用と比べて短期運用は『ハイリスクハイリターン』なので、短期で儲けたい!という方が向いている方法になります。

プラチナの投資方法について2種類分かったところで、一旦どちらが向いているのか考えてみると良いでしょう。
投資は性格が大きくかかわってきます。
ちなみに筆者は長期運用などすぐに結果が出ないものと性格が合わないため、短期投資の方が好きです。
株、FX、仮想通貨などの投資をしている方は短期投資で、貯蓄型の安定が好きであれば長期運用をしてみると良いでしょう。

尚、短期投資でプラチナを購入しても、貴金属の価値がゼロになることはほぼないので、もしも下落してしまっても売らずに取っておいて長期的に保有しておく方法もあるので、短期投資⇒長期投資の切り替えができるので、個人的には短期投資がオススメです。

2 プラチナは投資に向いている?特徴と傾向

さて、投資方法とどちらの投資が自分に向いているのか分かったと思うので、続いてはプラチナは投資に向いているのかどうか、その特徴についてお伝えさせていただきます。
結果からお伝えすると、プラチナは投資というよりも投機に向いているアイテムです。
相場の動きは景気に敏感なので、景気が読める人はかなり得意な投資アイテムです。

これからプラチナ投資を始めようとしている人は必ず読んだ方が良いでしょう。

2-1 通貨としての性質が弱く景気動向に敏感

プラチナは貴金属としては珍しく、通貨としての性質が弱く景気にとても敏感な貴金属です。
貴金属投資としては金と比較されることが多いので、こちらでも金と比較してご説明させていただきます。

【通貨としての比較】

金は古来より通貨の一つとして流通しておりました。
そして現在でも全世界共通で金はお金としての価値を持っているという認識があります。
日本で購入した金をアメリカや中国などの海外で売っても同じ価値で買取してもらうことができるので、世界一信頼が高い通貨に代わるアイテムと言えます。

しかしプラチナは金と比べて相場の上がり下がりが激しいアイテムで通貨としては向いておりません。
全世界共通の相場認識はあるモノの、日々の相場運動が激しいプラチナは通貨としての認識を持っている国はかなり少ないです。
ちなみに“金貨”は多いですが“プラチナ貨”が圧倒的にすくないのはこれが理由の一つです。

通貨が安定していない国では、いつジンバブエドルのようなハイパーインフレ起こるのか分からないので、貰ったお金で金のアクセサリーを購入して置く人が多いです。
日本のように通貨が安定している国では資産として金を購入している人は少ないですが、海外では多いのということは頭の片隅に入れておくと良いでしょう。

【相場動向比較】

金とプラチナは相場の動きが全く逆といっても過言ではありません。
両方とも景気に敏感ではあるのですが、金は投資アイテムとして確立していることもあり、プラチナほど大きく動くことはありません。
相場での動きはとても重要な投資見極めポイントがあるので、次のポイントを覚えておきましょう。

◎ここがポイント

  • 金は不景気に相場が上がる
  • プラチナは好景気に相場があがる

先ずは金についてご説明させていただきます。

金は先程ご説明した通り、通貨としての価値があります。
不景気になると自国の通貨価値が下がるのではないか?という不安から金の購入に走る人が多く存在しております。
ただし、金は景気に左右されにくい特徴があるので、少しは上昇しますが、一番影響するのは投資家の動きですので、正確に察知することはほぼ不可能といえます。

「世界的に景気が落ち込んでいるなぁ」と感じたら金相場が上がるというようなイメージを持っていると良いでしょう。

続いてはプラチナについてご説明させていただきます。
プラチナは金と真逆で好景気に相場が上がる傾向にあります。
この理由は簡単で需要の6割以上は工業用として使われているため、好景気になりプラチナを使用する量が増えることでプラチナの相場が圧倒的に多くなります。
逆に景気が悪いとプラチナを使用する量が少ないので相場が落ち込んでしまいます。

金と同じ貴金属でありながら、相場としては全く逆の動きを持っていると思うと楽しいですよね。
さて、プラチナの方では6割以上が工業用とお伝えさせていただきましたが、どの工業で使われているのか次項でご説明させていただきます。

2-2 需要の60%以上が工業用

プラチナと聞くとアクセサリーをイメージされる方が多いかと思いますが、実は世界的にみるとプラチナのアクセサリーは人気がなく、需要の60%以上は工業用として使用されております。
ちなみにアクセサリー用としては35%程度で投資は1%程度で、残りは“その他”として医療用などで利用されております。

工業用の中でも最もシェア率が高いのは自動車の排ガス触媒で、プラチナ全体からみて40%以上とプラチナの相場にかなり影響する使用率を誇っております。
少し前で須賀。自動車の排ガス触媒をプラチナではなく、パラジウムを使用することが分かりパラジウムの購入によりプラチナの相場が下がることがありました。
そしてそのパラジウムの買いが走ったことによりパラジウムの上昇とパラジウムの産出国2位を誇るロシアが国外に出し渋りを行ったため、パラジウムがプラチナよりも高くなることもありました。

その結果プラチナを求める人がまた増えたため、プラチナも合わせて高騰するという状況になりました。
現在はパラジウムの買い走りはなく、パラジウムでの影響を受けて相場が高騰する可能性は限りなく低いです。
この工業用というのは3章でもお話させていただきますので、頭の片隅に入れておいてください。

2-3 長期資産なら金、投機色が強いのがプラチナ

続いては傾向についてご説明させていただきます。
一言でお伝えすると長期的な運用であれば金、短期投資であればプラチナと言うのがそれぞれの特徴です。

投資としての所持が少ないプラチナでは景気に左右されやすいため、相場の上がり下がりが激しいアイテムとなります。
そのためプラチナは投機色が強く、投資は長期よりも短期で投資している人が多いです。

逆に金はアクセサリー、通貨、投資としての価値があり世界的に見ても信頼のある金はプラチナと比べて相場が落ち着いているので長期的に所持している人が多いです。
長い間相場投資として扱われていたというところもポイントの一つでしょう。

3 相場の動きを知るために絶対に知っておきたい2つの情報

続いては購入後絶対に気になる相場の動きについてとっておきの情報をお伝えさせていただきます。
一言でお伝えすると経済さえ見ておけばある程度の予想はできます。
その中でも二つ気にしておくと良い情報があります。

一つ目はディーゼル車の販売動向

二つ目は南アフリカの景気

3章ではこの2点について“なぜ”見ておく必要があるのかお伝えさせていただきます。

3-1 ①ディーゼル車の販売動向

プラチナの利用割合で最も多いのは自動車の排ガス触媒での利用となります。
その自動車の中でもディーゼル車の排ガス触媒として使用されているため、ディーゼル車の販売動向を見ることで相場の動きが分かります。
近年世界的には電気自動車の流れが来ており、ディーゼル車の規制が広がってきており、欧米では2016年、中国では2019年からディーゼル車の新車販売の規制を開始しております。

高級車メーカーが多いドイツでは2030年より販売の禁止、人口の多く経済の動きが大きい中国では2040年には販売を禁止する流れが来ております。
10年後にはプラチナを別の用途で使っている可能性は大いにありますが、現状のプラチナの使用方法から考えると2030年からはプラチナの相場が下がる可能性が大いにあります。
長期投資として考える場合には2030年には一度手放して金に切り替えるか、その時のプラチナの状況を見て選ぶようにすると良いでしょう。

ちなみに、現在の日本においてディーゼル車規制は行っていないので日本国内での使用割合は分からないと予想されます。
そのため外国のディーゼル車も日本で販売をする可能性も高いため、2030年のプラチナ相場は大幅な下落と言うよりは少しずつ下がってくると予想されております。

3-2 ②南アフリカの景気

プラチナの主な原産国は南アフリカということはご存知でしょうか?プラチナの生産量のうち71%は南アフリカにて発掘されております。

ほとんどのプラチナは南アフリカで発掘されているため。
南アフリカの景気に左右されることがあります。
実際に2008年には南アフリカで大幅な停電があったときはプラチナの採掘やプラチナの抽出作業が大幅に停止したことでプラチナが高騰したこともあります。

南アフリカからプラチナが生産されにくい状態になったときや、GDPが上昇し好景気になったときにプラチナの相場が上がっている傾向にあるので、短期投資としてプラチナを所持する方は必ず見ておきたい情報になります。

4 近年の相場から見る今は買い時?売り時?

さて、ここまでプラチナの相場に関する情報についてお伝えさせていただきましたが、結局のところ買い時なのか売り時なのかどっちなのか疑問があるかと思います。
結論から申し上げますと『買い時』です。
長期投資としても、短期投資としても、どちらの視点でも今は絶好の買い時です。

4章ではなぜ買い時なのか掘り下げていきましょう。

4-1 【2020年】短期投資なら絶対に買い時!

プラチナの相場には経済が不景気の時に上がる特徴があるとお伝えさせていただいたかと思います。
執筆時現在、2020年は東京オリンピックで経済が大きくプラスに動く予定でしたが、現在は新型コロナウィルスの影響でテーマパークは閉園、ライブは自粛、物流は輸出入の量が減り経済的にかなり冷え込んでおります。

この背景が分かったところで実際の相場の動きを見てみましょう。

出典:田中貴金属

流行りはじめの頃はまだ4,000円前後を維持しておりましたが、各国で入国規制やテーマパークの休園の影響を受け現在では2,500円台の価格帯まで落ちました。
新型コロナが収束し、オリンピックが始まることで景気は大きく回復するかと思うので、景気が冷え込んでいるプラチナは今が買い時です。
短期的に見るのであれば、1年以内には大きな動きがあると予想されておりますので、その際に売りに出すと良いでしょう。

4-2) 10年以内に売ることを前提に長期運用も今が買い時

前項で現在プラチナの相場が下がっていることはお分かりいただけたかと思います。
短期的に見た場合に買い時な理由をお伝えするためにココ5年間の相場のうごきを見ていきましょう。

出典:田中貴金属

グラフで見ると2015年と比べて現在は2,000円近く下がっておりますが、長い目で見た場合19年以降の相場は右肩上がりとなっております。
中国バブルでの経済効果や世界的にみて好景気であることと2020年の夏季オリンピックに向けた経済効果によりさらに上がる予定です。
2030年まではドイツでディーゼル車を新規販売することもできるため、長期的に見ても安定して右肩上がりで成長する予定です。

しかし現在はコロナの影響により経済が冷え込んでいるため、かなり相場が落ち込んでおります。
プラチナはとても希少価値の高い貴金属であり、使用用途も工業用が多く、アクセサリーとしても人気がありますので、現状の相場を下回ることはほとんどなく、コロナから景気が回復することでプラチナの相場は大きく跳ね上がる可能性が高いため、今が買い時と言えます。

5 買取店により買取額が異なる!?高く売るために知りたい2つの注意点

実物で購入した場合、次に気にするべきは売却方法についてですね。
まず知っておいていただきたいことが、買取店によって買取額は大幅に変わります!
悲しいことに足元を見ている業者は未だに多くいるため、プラチナを売却される際には要注意しておく必要があります。
先ず、前提としていきなり業者が来て買取しますというようなことをいう場合(飛び込み営業)は絶対にやめましょう。

貴金属の飛び込み営業での買取は法律で禁じられているのですが、リサイクルや回収という名目でアポイントを取り、最終的に貴金属品の買取を行う悪い業者もいます。
このような業者は絶対に使わないようにしましょう。

通常の買取店でも買取額が違うことがあります。
安く買取することができればそれだけ店舗の利益になるので、利益を重視する業者は安く買取を行う可能性が高いです。
また、買取店によっては高い卸先と提携していないため安い買取になってしまっているケースもございます。

どちらも企業努力によって改善することができるのですが、このような買取の安い店舗の場合には早期撤退型で長くその地域にお店を構えるスタイルではないので改善はしない可能性が非常に高いです。
そのような安いお店にあたらないためにも注意点を二つだけお伝えさせていただきます。

  • 毎日相場更新していないお店
  • ホームページを持っていないお店

この二つの特徴でどちらか当てはまるような場合には要注意です。
其々どのような特徴があるのか詳しく説明させていただきます。

5-1 毎日相場を更新していない店舗は要注意!

貴金属の相場は平日に更新されるため、休日を除いた日は毎日買取金額が変わります。
よく店頭に買取金額を提示しているお店もありますが、下2桁が変わっていなかったり、そもそも毎日同じ金額だったりします。
そういうお店は正確な相場で買取していない可能性が高いため、可能な限り避けたほうがいいです。
しっかりとした金額で購入しているお店を見分ける方法を知ることができれば避けることができるので、ご紹介させていただきます。

  • 店頭など分かりやすいところに田中貴金属と同じ相場を表示している
  • 目の前で査定する

一つ目は相場の表示についてです。

貴金属の商社であり、地金取り扱いをしている大手である田中貴金属は多くの買取店が貴金属を卸しているお店です。
そのため、ほとんどのお店は田中貴金属の相場を基準に買取をしているので、田中貴金属の相場を見ることで買取金額を知ることが可能です。
調べる方法についてはネットで調べてホームページを見ることが一番で、詳細は次項でご説明させていただきます。

二つ目は実際の査定時で判断する方法です。
貴金属の査定で必要なのは下記の3つになります。

  • 計量器
  • ルーペ
  • 比重計

比重計はあとK(あとけー)と呼ばれるモノや刻印がない金やプラチナなどの品位を確かめるためのもので、刻印が入っているものには基本的に使用することはないでしょう。
つまり何が言いたいのかというと、ルーペと計量器さえあれば査定ができますので、わざわざバックヤードで査定する必要がないのです。
そもそも目の前で査定を行わないのはとても怖いですよね…。

もしも商品を持って行ってバックヤードに持って行こうとしていた場合には“なぜ”バックヤードに持って行くのか理由を聞くようにしましょう。ご自身が納得できない理由であれば、そのお店からすぐに退店することをオススメします。

5-2 ホームページがないお店は買取が安い可能性が高い!

二つ目の注意点はホームページの有無になります。
これはマーケティングの話になるのですが、最近ではチラシ以上にWEBからの集客の方が安定した売り上げを立てることができます。
今の若い人はネットを中心に調べものをしており、ネット慣れしているので、10年以上店舗を構えようと思っている企業ではしっかりとしたホームページを作っていることが多いです。

逆にホームページがない店舗では地域密着型の昔ながらの質屋や、短期撤退型の安く買うことだけを考えている店舗が多く、昔ながらの質屋では情報にズレがあったり、短期撤退型の店舗ではそもそも買取額が安いのでオススメできません。
ちなみに最近では昔ながらの質屋でも綺麗なホームページを作って、地域を限定せず全国で買取している店舗も増えてきております。

そしてこのホームページですが、貴金属の買取において最も重要なポイントがあります。
それは貴金属買取の専用ページがあったり、その日その日の買取額を表示しているかどうかです。
ホームページで買取金額が分かれば5-1でご紹介させていただいた相場表示のポイントを家に居ながら知ることができます。
個人的にはいきなり店舗に行くのではなく、前調べとして店舗に行くことをオススメします。

『相場の表示』と『ホームページの有無』の二つのポイントは覚えておけば、買取金額が安い店舗にあたる可能性は確実に下がりますので、頭の片隅に入れておいてください。

まとめ

今回はプラチナの投資についてご説明させていただきましたが、いかがでしょうか。
簡単にまとめさせていただくと、プラチナは投機としての特徴があるため、短期投資をしている人が多いです。
しかし希少性が高いプラチナは長期でも問題なく運用することができます。

もしも長期で運用する場合には2030年にはドイツでディーゼル車の規制が始まりますので、10年後を上限にして2030年には相場を見つつ売却するようにしましょう。

そして最後になりますが、執筆時現在は確実に買い時です。
プラチナの購入を悩んでいる方がいる場合には、今の相場が安い時に購入して置くと良いでしょう。

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